SNSを見ていると、「残酷な時代だなあ」という
思いがふっと湧いてくる事があります。
光を求めて、人間はさまよう
そして、強烈な光に引き込まれて、喜びを
感じたかのように見えて、光の背後には必ず
同じ分量だけ「闇」が存在するという事には
気づかない・・・
そんななか、自分に合う光がどのような光なのか?
をよくわかっていて、自分と親和性がある
光に集まり、自らもまた丁寧に光を蓄えて循環させて
いる人もたくさんいる。
違いはなんだろうか?
それは、自分自身について、深く知ろうと日々
自分の感情と向き合い続けている人と、
そうでない人の違いだろうと思います。
外側(他者)に光を求めてさ迷い歩くよりも、
自らの中にある光と仲良くしながら、真の
愛と光の交流が出来るグループの中に入っていくほうが
真の輝きを放っていけると信じています。
皆さんはどんな風に思われるでしょうか?
ではまたね。
YUMI






